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更新履歴

  1. カードメーカーにオープンソースフォント30種

    • テキストレイヤーで30種類のオープンソースフォントを使えるようになりました。中国語(思源宋体、霞鹜文楷、站酷快乐体、马善政楷书など)、繁体字(思源宋體、霞鶩文楷 TC、昭源黑體)、日本語(しっぽり明朝、Zen丸ゴシック、クレー One など)、韓国語(고운바탕、나눔명조、도현など)、英語(Playfair Display、Cinzel、Bebas Neue、Great Vibes など)。
    • フォントメニューは言語ごとに分かれていて、フォント名はそのフォント自身で表示されます。
    • フォントは使うときだけ読み込まれ、書き出した PNG はキャンバスの見た目と同じです。
    • フォントのライセンスは利用規約に掲載しています。
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    • 改善
    • 修正

    韓国語対応、カードメーカーに航空会社タブと素材検索

    • サイト全体が韓国語に対応し、ヘッダーの言語メニューから4つの言語をいつでも切り替えられます。カードメーカーには韓国のカード発行会社・ブランド・交通系ICカードのロゴと、韓国語のカード種別の文字を追加しました。
    • 新しい「航空会社」タブ:中国国際航空、キャセイ、エバー航空、JAL、ANA、大韓航空、シンガポール航空、デルタ、ブリティッシュ・エアウェイズ、ルフトハンザ、エミレーツなどのロゴで、提携カードが作りやすくなりました。
    • 「交通系IC」タブに上海地下鉄、北京地下鉄、杭州地下鉄、MTR、台北メトロ、東京メトロなどの地下鉄ロゴと、「+」付きの Suica マークを追加しました。VIEW CARD は「銀行」、JRE POINT は「その他・ブランド」に入っています。
    • 自らカードを発行しない提携ブランド(Trip.com、bilibili、JD.com、楽天、トヨタ、ホテルの会員プログラムなど)は「銀行」から「その他・ブランド」に移しました。
    • デスクトップでは上部のバーから素材全体を検索でき、/ キーですぐに入力を始められます。
    • 投稿した画像に縁取りを付けられます。背景の調整中はホイールやトラックパッドで拡大・縮小できます。
    • 修正:トップページで言語を切り替えても、カードが別の組に入れ替わったり、3D iPhone のウォレットの表示が崩れたりしなくなりました。
  2. ランダム:カードの壁を気ままに眺める

    新しいランダムページでは、公開済みのカードデザインをランダムに選び、果てしなく続く少し傾いた壁に並べます。

    • ドラッグ、スクロール、矢印キーで見て回り、ピンチまたは + / − キーで拡大・縮小できます。
    • 「シャッフル」で別の組み合わせに入れ替わります。
    • 気になる1枚を開くと、プレビュー、いいね、ダウンロードができ、iPhone では写真に保存できます。

    ホームと「見つける」から開けます。

  3. ウォレットシミュレーター:カードデザインを iPhone のウォレットで確認

    自分のプロフィールかアカウントメニューからウォレットシミュレーターを開くと、カードデザインが 3D の iPhone のウォレットに並びます。

    • 本体カラーはバーガンディ、シルバー、ブラック、グレイシャーから選べます。
    • 本体をドラッグすると自由に回転でき、裏側も見られます。
    • スマホでは全画面にして、ウォレットだけを表示できます。
    • 「カード番号」をオンにすると各カードに •••• 8888 が表示され、ウォレットのカード番号がデザインのどこに重なるか事前に確認できます。
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    カードメーカーの素材を大幅に拡充、ロゴなし版も

    • 500枚以上の実物のカードをもとに、各ロゴの初期位置とサイズを調整しました。中国本土、香港・マカオ・台湾、シンガポール、日本、韓国、欧米の銀行・提携ロゴを大幅に追加し、地域で絞り込めます。
    • ブランドのバリエーションとランクの文字、メタル調のブランドロゴを追加しました。単色のロゴは好きな色、メタリックのグラデーション、ホログラムに変えられます。
    • 縦型カード:縦向きのまま作り、書き出し時にウォレット用の横長画像に自動で変換します。
    • 「カード番号の下4桁」テンプレート:交通系ICカードなど、ウォレットにカード番号が表示されないカードに、ウォレットと同じ位置で加えられます。
    • ロゴなし版:カードメーカーから投稿するとき、背景画像だけを残し、ロゴと文字を外した版も一緒に公開できます。詳細ページで2つの版を切り替え、それぞれダウンロードできます。
    • CardArt のオリジナルカードのレイアウトを変更しました。CardArt とカード名を右上に移し、左上は銀行ロゴ用に空けています。
  4. 日本語対応と人気ランキング

    • サイト全体が日本語に対応しました。ガイド、規約、カードメーカーの素材名も日本語で表示されます。
    • 見つけるの「人気」に日間・週間・月間・累計のランキングを追加しました(初期表示は日間)。期間内のいいね、コメント、ダウンロードで並ぶので、新しいカードデザインも上位に入りやすくなります。
    • ガイドに AirCard Injector(iOS 26)編を追加しました。
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    カードメーカー:複数の下書きとAI生成

    • 複数のカードを同時に作れます。デスクトップでは下書きがキャンバス上部のタブに並び、切り替え・名前の変更・複製・削除ができます。下書きはこのデバイスに保存されます。
    • 新しい AI生成 ページ:カードの種類、ブランド、テーマ、配色を選ぶと調整済みのプロンプトができます。ChatGPT、Gemini、Grok にコピーしてカード全体を生成し、画像を持ってカードメーカーに戻るとロゴが自動で配置されます。
    • 公開済みのカードデザインに「カードメーカーで編集」を追加しました。そのデザインを背景に新しい下書きを開きます。
    • 素材に「その他」タブ(Alipay や WeChat Pay などのモバイル決済、身分証明のマーク、暗号資産カード)を追加し、中国各都市の交通系ICカードとランクの文字も20種類以上増やしました。
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    ホームの 3D iPhone、スマホの2列表示、フィードバック

    • ホームにドラッグで回せる 3D の iPhone を置きました。ウォレット内のカードはタップで開き、ドラッグで並べ替えられます。
    • スマホでは「見つける」とプロフィールが2列のグリッドになり、一画面でより多くのカードデザインを見られます。大きく表示にも切り替えられます。
    • プロフィールのカードデザインは投稿順に並び、ドラッグで好きな順番に並べ替えられます。
    • フィードバックを追加しました。ログインして不具合や要望を送ると、返信は通知に届きます。
    • ガイドに AirCard-Windows 編を追加しました。Mac がなくてもカードデザインを変えられます。
  5. CardArt を公開しました

    CardArt は Appleウォレットのカードデザインのギャラリーです。気に入ったデザインをダウンロードして、AirCard で自分のウォレットに設定できます。公開時点でできること:

    • 見つける:カードの種類、国・地域、カード発行会社、ブランドで絞り込み、検索もできます。
    • カードデザインの詳細:展示・ウォレット・実寸の表示を切り替えられます。iPhone では写真に直接保存できます。
    • 投稿:ログインすると自分のカードデザインを共有でき、審査後に公開されます。いいねやコメント、自分のプロフィールもあります。
    • カードメーカー:画像をドロップして背景にし、ブランド・ランク・銀行のロゴを素材から加えて、そのまま投稿できます。
    • ガイド:ツールの準備からカードの設定までの手順をまとめています。